ショウ リョウ バッタ でかい 274907-ショウリョウバッタ でかい
南アジアに分布するバッタを日本で初めて発見し 専門誌に掲載されました 生きもの科学研究所 公式サイト ショウリョウバッタと比較すると顔があまり尖っていないのも特徴の一つですね! そして 一番の特徴は背面に赤みを帯びることが多いので混同することはほぼない と思います。 出現する時期もやや遅く11月上旬まで観察することができます。 まとめ ・オンブバッタは顔にイボがあり、比較的小柄で模様がなくて地味である ・ショウリョウバッタは大きく、足が長いため簡単に見分ける ショウリョウバッタ 頭部が尖った大きなバッタ。 特にメスは大きく、8cmにもなる。 オスは細身で4~5cm程度と小さい。 緑色型と褐色型がある。 明るい原っぱでよく見られ、住宅地周辺にも生息する。 地上性で、驚くと翅を使って遠くまで飛ぶ。 オス ショウリョウバッタ でかい